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2013.05.19

銀座「TRATTORIA GANZO」問題

日本にネットが普及して20年以上、東芝問題が起きて14年、写メール(カメラ機能つき携帯)が普及して10年以上、twitterが出て5年以上、バードカフェおせち事件から2年以上経つというのに、未だ「店名を出す是非」というリテラシーの低い議論があるのが驚きだ。

すでに現実は、「何かあったらネットに名前が出る」という相互監視社会になっている。事業者は、当然、それに即した対応が求められる。ネットにホームページがあるのなら、なおさらだ。

自主規制とか、ネットの自由を無くそうという風潮が強くなっているんだろうか。

2013 05 19 [消費者問題] | 固定リンク このエントリーを含むはてなブックマーク

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