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2008.10.17

野田聖子じゃ、消費者庁は作れない

駄目だこりゃ。
元々、野田聖子では似つかわしくないと思っていた。

参考リンク: 「子供ポルノアニメの取り締りには新法を作るべき」野田聖子議員

リンク: 中日新聞:野田消費者相パーティー券 アムウェイが16万円購入:政治(CHUNICHI Web).

野田消費者相パーティー券 アムウェイが16万円購入(中日新聞)

2008年10月17日

 野田聖子消費者行政担当相は17日の閣議後の会見で、マルチ商法(連鎖販売取引)の業界擁護と受け取られる国会質問をしていたことに触れ、特定商取引法の適用を受けている業者から2000年以降、3回にわたりパーティー券を購入してもらっていたことを認め、券は計8枚、総額計16万円であることを明らかにした。

 野田氏は「(消費者行政の)仕事をする上で差し障りがある」として同日中に返金し、辞任しない考えを示した。行政処分を受けたマルチ商法業者からの政治献金の受け取りは否定した。

 野田氏によると、パーティー券を購入したのは無店舗販売大手「日本アムウェイ」(東京)。野田事務所が2000年以降の資料を調べた結果、02年1月と03年6月にそれぞれ3枚6万円、08年4月に2枚4万円のパーティー券を購入してもらっていた。それ以前は記録がなく、同社にも調査を依頼した。

 同社について野田氏は「行政処分を受けた会社ではない」と説明した。

 1996年4月の衆院商工委員会でマルチ商法などの擁護ともとれる質問をしたことには、野田氏は「私自身、潔白。業界から(質問を)頼まれたり、政治献金を受けての発言ではない」と強調。「当時は勉強不足だった。今後は反省を踏まえ、消費者行政をしっかり進めていきたい」と述べた。

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コメント

(強調は、筆者)

投稿者: (2008/10/18 0:56:56)

米国の空売り規制絡みで、
誰が空売りで利益を得ていたかが報道されたわけだが、
キリスト教原理主義者の教会資金運用ファンドが、
空売りで最大の利益を上げていたわけだ。

暴落で倒産、失業、貸し渋り、貸し剝がしや、不景気を招き、
人々を不幸にし、
自分たちの宗教施設に縋(すが)りに来るように仕向け、信者を増やす。

二度おいしいわけだから笑いが止まらないことだろう。

このキリスト教原理主義者どもは、
世界中でマルチ商法を布教している以外にも、
いわゆる児ポ法の類を世界中に布教しており、
欧米のみならず、日本でも、
日本ユニセフ協会=生協コープ
(役員の大半がキリスト教原理主義団体の宗派幹部を兼務)を隠れ蓑に、
統一教会や創価学会と手を組み大暴れしているのである。

面倒見の良い子供好きな人たち
(こういう無償で愛情を注ぐ人がいると、
宗教団体は商売上がったりなわけで邪魔なのである)や、

大人から恋愛を教わりたい子供たち
(児童への実践的性教育は自分たちだけの特権であり、こういう自由奔放な行動で相手を選ばれては迷惑なのである)を犯罪者に貶(おとし)め、

家庭を崩壊させ、
伝統的家族制度を破壊し、
人々を不幸のどん底に陥れ、
自分たちの宗教施設に縋りに来るように仕向け、
信者を増やそうと画策しているわけだから性質が悪い。

日本の現状は現行児ポ法のままでも、
それも性器すら映っていなくても、
親が自分の子供の成長記録を撮っても、
18歳未満が自分の写真や18歳未満の彼氏彼女の写真を撮っても、
大人が18歳未満の彼氏彼女や子供の写真を撮っても、
同意の上で自分たちで撮って所持しているだけでも、
提供や転売、公開目的でないにもかかわらず、
取り締まる側が示威的に猥褻であると断定すれば、
撮った時点で犯罪成立!
現行法の児童ポルノ禁止法違反(製造)容疑で、
実際に逮捕者が続出しているのである。

すでに警察がこのような濫用をしているのだから、
やはり現行の児ポ法そのものも廃止すべきであろう。

お隣の韓国では小学生が小学生を集団レイプ
─半年で被害者50人から100人─
という事件まで起きている!

要するに、
キリスト教原理主義者に踊らされ青少年との恋愛を違法化した国では、
少子化が進み国は衰退し、
児童被害と児童による犯罪は多発と凶暴化に拍車(はくしゃ)がかかり収拾不能となっているのである。

無知無能な馬鹿どもが、
オッパイやオシリすら猥褻物だと思い込み、
原理主義者に踊らされクレマーとして暴れ、

同様に利権馬鹿どもが、
それに応じ違憲濃厚な悪法を量産するから、
世の中おかしくなるのである。

児ポ法の立法者の野田聖子が濫用なんて有り得ないとか言っていたが、
嘘だったってことだ。

本人はいつものように「勉強不足でした」と、
逃げ切れる程度のことと考えているだろうが、
そろそろ引導を渡すべきだろう。

帰国子女枠でミッション系大学の学歴を手に入れ、
アムウェイなどのキリスト教原理主義組織と太いパイプを持つ野田聖子。

他人の生殖能力を妬み、
欲と保身のために森山真弓(生理終了者)らと結託し、
健常者が若いうちから子作りに励んだり、
出会い系サイトで恋愛相手を簡単に見つけられては子供がたくさん生まれてしまい、少子化を盾に国からカネを引き出せなくなるため、
青少年の性の権利や青少年を愛する人の性の権利を不当に制限し、
人権侵害の疑義があり違憲濃厚でもあり、しかも少子化を助長する児ポ法や出会い系規制法を策定。

恋愛、結婚を規制し、故意に少子化を促進した野田聖子。

そのウラでは、自分(生殖不能者)のために、犯罪だった違法行為(体外受精)を合法化した野田聖子。

満を持しての国会質問で少子化を盾に自分(生殖不能者)にカネを七兆円よこせと不妊治療(体外受精)の保険適用を迫る野田聖子。
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/009715520021211011.htm

カネの亡者に相応しくパーティー券販売方式で営利目的の結婚式を挙げておきながら、
夫婦別姓を隠れ蓑に婚姻届も提出せずに自民党鶴保庸介参院議員とあたかも夫婦であるかのように装う …世間一般では偽装結婚=詐欺。
未婚のまま体外受精で母親になり 生まれてくる子供に何をしようとしていたのか知らないが、
体外受精に失敗し体外受精を断念するや否や(結婚も同棲もしていないのに)利用価値がなくなった鶴保氏との離婚を発表…自分のためなら人間も使い捨てる野田聖子。

さらに、在日参政権や人権擁護法、
中国韓国等からの定住移民促進、
北朝鮮難民の受け入れ推進により、
日本国の実質的解消を目論むような、
帰化人系国会議員92人ほか売国議員どもの多さにあきれる。

そろそろ売国奴・国賊どもを退治する撲滅運動を開始し、
本気で原理主義者どもを排除しないといけないだろう。

投稿者: 万世本局 (2008/10/18 20:13:43)

http://mailux.com/mm_bno_dsp.php?bno=20081018145653&mm_id=MM3CA3323935BAC

投稿者: な、なんと… (2008/10/19 13:27:30)

アムウェイは、国会でも何度も名指しされている問題会社なのに、行政処分さえ受けていなければと問題なさそうな発言はいかにも...

投稿者: 多分役立たず(HNです) (2008/10/20 11:39:58)

アムウェイは、行政処分は受けていませんが、行政指導は受けていますよね。それで消費者行政を担当し続けるのはどうかと。

携帯のフィルタリングにしても、マンナンライフにしても、問題や背景を充分に理解せずに強引に推し進めているだけに思えるのですが。早くて正しい判断と行動は望みますが、それができないなら、それなりに時間をかけるべきでしょう。

小学校の給食のパンで窒息した児童がいたとNHKで報道されていましたが、パンを製造中止にしろと大手メーカーの社長を呼びつけそうで、ある意味、楽しみです。

投稿者: nmaeda (2008/10/21 14:27:42)

野田聖子じゃ駄目だこりゃって言うなら誰なら良いのか?

投稿者: (2008/10/26 1:15:00)

共産党に任せるか
無駄な省庁を作らずに犯罪禁止法を作って悪徳業者を取り締まるべし。内部告発の上司への報告義務付けなどもやめればよい。

投稿者: 自民は全員駄目 (2009/07/30 23:34:43)

↑また、薬の切れた福井利器が怒ってますねー。おい、加藤智子、さっさと福井くんにLSDをもっていってマントラを一万回唱えなさい。

投稿者: A (2009/08/01 9:35:01)

 野田聖子自民議員(50)は事実婚(同棲)をしていて、2月に実子誕生予定という。然し現時点でも婚姻届を出してはいない。
すなわち国会議員でありながら未婚の代理母となっている。(主権を持つ国民を代表されているので、敢えて問題提起させていただきたい)
・プライベートの問題で、議員でも自由である。
・「結婚」は慣習と制度であり、国家の基盤である。
・事実婚と代理母を主張して当選されたのではない。
・以前に通常の結婚・離婚をされており、今もそれを妨げる壁はない。
・母性の尊さの追求が、女尊男卑を生んでしまう?
・将来お子さんの選択肢が制限されるのでは?
・彼女はすでに11月産休届けを出し、月額129万7000円の議員歳費や、月額100万円の文書通信交通滞在費など、議員特権の数々が満額支給される。
しかし民間で働く女性の場合、労基法が定めた産休の期間は出産予定日前の6週間と産後8週間のみ。産休中は無給という企業も多い。無給の場合は勤務先の健康保険から『出産手当金』が支払われますが、それだって給与の3分の2が上限です」(民間の労務管理関係者)しかし未婚の母の身でありながら厚遇されることとなる。
当然田村亮子議員と同様、議員職務専念にも問題が生じるであろう。
 政治倫理的に見ても、独身女性議員の妊娠は先進国でも稀で、イタリアのかのチチョリーナと米加州下院フェルナンデス2議員の例もあるが、共に実夫と結婚し(てい)た。
長年の不妊治療と母性の尊厳は分かるが、保守的意見としては、最低婚姻届けを出して、どちらかに専念して欲しいと思うところである。

投稿者: (2010/11/13 19:05:38)

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